運命の仲間

 

 

運命の仲間がどんなものなのか実際のところはよくわかりませんが、なんだか見ていて親しみを感じる人っています。失敗している姿もなんだか笑えて愛おしくなる。もちろん自分と似ている部分もあり、なんだかほっとけないのかなぁ。

 

今日のエネルギー/KIN130

「自然な親しみを感じるのは、運命の仲間の印。所有欲を捨てることで、本当の信頼を得る。考え込まないで進むこと」引用用元/越川宗亮著 2012年『古代マヤ暦「13の音」シンクロ実践編』コスモ21

 

「所有欲」をあらためて少し調べてみました。誰にでもあるものだけど強すぎるとよくない。そして持っていても意味はない、と堀江貴文さんもおっしゃっているようでした。あれだけいろいろなものを手に入れた方が言うと究極ですね。所有欲よりも、自分がただ好奇心をもって進むほうがいいみたいです。